【アーカイブ動画】精神疾患の基本と治療薬の使い方 seishinutubzdebi.pdf

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【講師紹介】

・ 精神科医:東 徹 先生
(著書:誰でもわかる 精神医学入門)

・ 精神科専門薬剤師:桑原 秀徳 先生
(著書:健康なんでもサポート!サクッとエビデンス)

・ 薬局薬剤師:濱本 幸広 先生
(著書:達人の処方鑑査術)

【動画内容】

2023年10月21日に開催したオンラインセミナーのアーカイブ動画です。

購入後、PDFからパスワード付きサイトへアクセスして、YouTubeの限定公開にて閲覧できます。ダウンロード版ではありません。

【放映時間】71分41秒

0:00 自己紹介
3:50 処方箋① 濱本先生 処方監査
7:07 うつ病とは 東先生 解説
20:02 桑原先生 解説
23:15 うつ病治療薬について 東先生 解説
40:14 桑原先生 解説
42:37 処方箋② 濱本先生 処方監査
43:38 ベンゾジアゼピン系薬について 東先生 解説
59:10 桑原先生 解説
1:04:18 プラセボ効果について 桑原先生 解説

【内容】精神科の模擬処方せんについて、精神科医、病院薬剤師、薬局薬剤師が、どのような診断に基づいているのか、どんな患者背景が考えられるのか、どのように服薬指導をするべきなのかをそれぞれの立場で考察をしていきます。

・前半部分:うつ病の診断〜薬物治療について

患者一之助の模擬処方せんを用いて解説していきます
・なぜうつ病に統合失調症の薬が使われるのか?
・うつ病の診断とはどのようにされているのか?
・うつ病に使われる治療薬の特徴とは?

・後半部分:ベンゾジアゼピン薬の使われ方

患者二之助の模擬処方せんを用いて解説していきます
・なぜベンゾジアゼピン薬はやめられなくなるのか?
・依存性、耐性、離脱症状とはどういったものなのか?

・スペシャルコンテンツ

サクエビの桑原先生より薬のプロとしての腕の見せどころ
薬剤師が薬をお渡しするときに出来るプラセボ効果とは?

【このセミナーで得られる知識】

この勉強会では、現場に即した実践的な学びが得られます。処方分析を通して、薬剤師の知識やスキルを向上させることができます。

精神疾患には、個々の患者の症状や状態に応じて様々な薬剤が使用されます。そのため、処方せんの意図を理解することは非常に重要です。

また、エビデンスレベルにおける薬物治療の最新の情報も得ることができます。専門知識を深め、さらなる成長を遂げるために、【精神疾患の基本と治療薬の使い方】をご購入ください。

【ご注意】

※動画の撮影、複製、改変、転載、再配布および転送等の行為を禁止します
※動画の一部でも切り抜き等により引用する行為を禁止します